熱中症対策






本格的に暑さが増してまいりました🌞









今年は引き続きコロナ対策も加わり


大変ではありますが



熱中症もしっかり対策を行い、


2021年夏を 一緒に乗り切りましょう!










◉熱中症を防ぎましょう

暑さを避ける、身を守る


○室内では

  • ・扇風機やエアコンで温度を調節
  • ・遮光カーテン、すだれ、打ち水を利用
  • ・室温をこまめに確認
  • ・WBGT値※も参考に

○屋外では

  • ・日傘や帽子の着用
  • ・日陰の利用、こまめな休憩
  • ・天気のよい日は、日中の外出をできるだけ控える

○からだの蓄熱を避けるために

  • ・通気性のよい、吸湿性・速乾性のある衣服を着用する
  • ・保冷剤、氷、冷たいタオルなどで、からだを冷やす

※WBGT値:気温、湿度、輻射(放射)熱から算出される暑さの指数 運動や作業の度合いに応じた基準値が定められています。 環境省のホームページ(熱中症予防情報サイト)に、観測値と予想値が掲載されています。

○こまめに水分を補給する

室内でも、屋外でも、のどの渇きを感じなくても、こまめに水分・塩分、スポーツドリンクなどを補給する





熱中症を防ぐために知っておきたいこと熱中症予防のための情報・資料サイト  参照










赤ちゃんは泣くのが仕事

子供は遊ぶのは仕事

シニアは健康でいることが仕事







思いませんか?












若いときは新陳代謝も活発ですから

お肌も元気

身体も元気

社会生活でいろんなことが起き

(良いことばかりではないにせよ)

心も感情の動きも活発!









年齢を重ねたら どうでしょうか











身体も脳も心も

意図的に動かさなければ 


動かないまま過ごせてしまう











マスク着用がマナーのコロナ禍で

マスクをしていないときに比べて顔の筋肉・表情筋の活動量が落ち 衰え

筋肉でカバーされていた骨や皮下脂肪の減少によるフェイスラインの

たるみやほうれい線がより顕著に表れるようになった と






写真も約5割の人が

「老けて見える」


約3割の人が

「疲れて見える」  と















やっぱり 人間は 動くように設計されているんですね


可動箇所なのに 動かさないから 衰える

じっと動かずにいるから 具合が悪くなる











心も 身体も 感情も 



動かせるところは できるだけ全て 動かすことが




必要なんだなあ と 痛感します












まずは ご利用時間 1日約3時間の




デイサロン椿 東芦屋で

無理のないケアの時間を お過ごしください


















日々 健やかに 楽しく




免疫力上げて いきましょう!












































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